個別銘柄

【ABBV】特許切れバイオ医薬品ヒュミラに後続品の影。”ジェネリック医薬品”と”バイオシミラー”は圧倒的に参入障壁が違う

アッヴィは2016年に特許切れとなったヒュミラが売上の6割を占めており、2023年には米国からバイオシミラー(バイオ後発品)やジェネリック医薬品が競合として現れると懸念され、同社の株価が暴落しています。しかし、特許切れでもアッヴィはヒュミラから依然として高い利益を得ており、業績も右肩上がりで衰える兆しを見せません。さ…
初心者向け

【初心者向け】国債とはなにか。市場心理や経済との関係・長短金利差が意味することを初心者でもわかりやすくまとめ。

この記事では、国債について初心者でも理解できるよう国債の市場心理や経済との関係、長短金利差についてまとめています。まとめると、経済の状況による金利の動きを簡単に解説。(不景気=金利低下、好景気=金利上昇のフロー)長短金利が逆転したからといって株価に大きな影響があるわけではない。といった内容です。1987年には長短金利…
未分類

【必読!】Amazonショッピングの商品選びで失敗しないための商品選別方法

あごひじきのひじきです。アマゾンで高評価に吊られて購入したけど、あまりいい商品じゃなかった・思っていたものと違い期待はずれだったなどの経験はネットショッピングをしていれば経験している人も多いのでは無いでしょうか。今回この記事では、一覧表示されている商品画像とタイトルから一瞬で不正な業者をふるいにかける方法を紹介します!
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生活

【楽天モバイル】メリット・デメリット・おすすめプランは『SIMのみ3年契約』が一番オトク!【まとめ】

あごひじきのひじきです。この記事では、楽天モバイルのメリット・デメリット・オススメプランについて紹介していきます。大手3台キャリアでは平均7000円ほど月額料金がかかりますが、楽天モバイルに切り替えることで980円~2000円台に抑えることができます。【楽天モバイルのメリット】楽天会員なら長期割を適用することで2年間…
マインドマップ

【マインドマップ】自己成長のためにはインプットだけでは不足!アウトプットツールの決定版【シンプルマインド】

あごひじきのひじきです。「本を読んでも頭に入らない」「頭の中で考えているモヤモヤを明確に整理したい」「いいアイデアを思いついたけど、断片的・抽象的だから具体的にしたい!」という経験はありませんか?私がそうだったのですが、同じ境遇の人はたくさんいるはずです。そもそも本を読んで学んだはずの知識が身につかず、使わない・使え…
初心者向け

立場によって変わる税制。サラリーマンは起業して節税意識を高めるべき。

あごひじきのひじきです。今後労働人口の減少で増え続ける老人への年金負担額はどんどん増していきます。OECDの試算では、将来的に消費税20-26%という水準まで引き上げる必要があるとしています。さらに税負担の増加に対し、女性の給与額は増加傾向にありますが、男性陣の給料は増えておらず完全に横ばいです。ここからサラリーマンは
初心者向け

【超改善!】証券大手3社が最低取引手数料廃止!マネックス・楽天・SBI証券0ドルに。

あごひじきのひじきです。マネックス・楽天証券が最低取引手数料を5ドルから0.01ドルに引き下げを発表しました。さらに愛用のSBI証券が業界最安となる最低取引手数料の廃止を発表したことにより、今後他の2社も追随することが予想されます。これにより手数料負けを防ぐための最低買付け金額がほぼ無くなり、誰でも気軽に買い付けるこ…
個別銘柄

【超鉄則!!】株式投資で失敗しないための投資の心得まとめ【初心者必見】

あごひじきのひじきです。株式投資で失敗しないためには基本となるルールがいくつもあります。それらのルールを守りリスクに対する対策をすることで計画的に資産を形成する事ができます。元本以下に目減りして狼狽売り→結果損をしてしまった、なんてことのないように心がけたいものです。この記事では、株式投資で失敗したくない人たちに向け…
運用状況

【2019年6月】受け取り配当金は196ドル(税引前)買付け銘柄はMO・IBM【運用状況】

あごひじきのひじきです。6月はNISA枠でアルトリア・グループ(MO)を48.13ドルで37株(約20万円分)、IBMを127.71ドルで10株(約15万円分)買い増ししました。今回の買付けで、MO分→1.4.7.10月の配当金が29.6ドルずつ増加IBM分→3.6.9.12月が16.2ドルずつの増加が見込めます。ち…
未分類

米国株配当再投資戦略は正直やることがない。。株式×不動産投資でアーリーリタイア目標前倒し。

あごひじきのひじきです。多くの情弱投資家はチャートを見極められると勘違いし、常に株価に張り付きディールを繰り返します。しかし、それは後からのこじつけに過ぎず、チャートから将来を…さらに現在は2035年まで人口拡大期の真っ只中であるので、調整があったとしても悪く見て30%程度の短期的な暴落にすぎないと予想しています。