初心者向け

初心者向け

損出しのメリットや考え方について。確定利益がアリ、含み損アリなら絶対やるべき!

損出しとは→含み損を抱えている銘柄を売却し、損失を確定すること★今年確定した利益(配当金や売却益)があり、含み損を抱えている銘柄を保有していれば”損だし”を絶対することで節税できる★損出しした銘柄を買い直す場合は同一営業日を避ける★損出し銘柄を買い直すことで、PFはそのままで損失だけ吐き出せる★譲渡益の確認は「口座管理
初心者向け

【初心者向け】国債とはなにか。市場心理や経済との関係・長短金利差が意味することを初心者でもわかりやすくまとめ。

この記事では、国債について初心者でも理解できるよう国債の市場心理や経済との関係、長短金利差についてまとめています。まとめると、経済の状況による金利の動きを簡単に解説。(不景気=金利低下、好景気=金利上昇のフロー)長短金利が逆転したからといって株価に大きな影響があるわけではない。といった内容です。1987年には長短金利…
初心者向け

立場によって変わる税制。サラリーマンは起業して節税意識を高めるべき。

あごひじきのひじきです。今後労働人口の減少で増え続ける老人への年金負担額はどんどん増していきます。OECDの試算では、将来的に消費税20-26%という水準まで引き上げる必要があるとしています。さらに税負担の増加に対し、女性の給与額は増加傾向にありますが、男性陣の給料は増えておらず完全に横ばいです。ここからサラリーマンは
スポンサーリンク
初心者向け

【超改善!】証券大手3社が最低取引手数料廃止!マネックス・楽天・SBI証券0ドルに。

あごひじきのひじきです。マネックス・楽天証券が最低取引手数料を5ドルから0.01ドルに引き下げを発表しました。さらに愛用のSBI証券が業界最安となる最低取引手数料の廃止を発表したことにより、今後他の2社も追随することが予想されます。これにより手数料負けを防ぐための最低買付け金額がほぼ無くなり、誰でも気軽に買い付けるこ…
個別銘柄

【超鉄則!!】株式投資で失敗しないための投資の心得まとめ【初心者必見】

あごひじきのひじきです。株式投資で失敗しないためには基本となるルールがいくつもあります。それらのルールを守りリスクに対する対策をすることで計画的に資産を形成する事ができます。元本以下に目減りして狼狽売り→結果損をしてしまった、なんてことのないように心がけたいものです。この記事では、株式投資で失敗したくない人たちに向け…
初心者向け

【検証】2035年頃までにS&P500が8000-2万ドルに到達するならその間資産はどこまで膨れ上がるのか。

あごひじきのひじきです。私はS&P500指数が2033年頃までに8000-2万ドルに向かうと予想します。現在の4-9倍ほどにまで成長するのであれば、資産は何倍…現在の不確定要素を考慮すれば、このような持論を展開するのは楽観的すぎるように思われるかもしれません。しかし、過去を振り返ってみれば33年ごろに2万ドルの到達は…
初心者向け

【朗報】2035年頃にはS&P500は8千-2万ドルに到達する。理由は人口動態サイクルによる超絶強気相場の真っ只中。

あごひじきのひじきです。政策金利や経済指標以上に、株価と人口動態サイクルが密接な関係にあり、現在がそのサイクルの拡大局面だからです。なぜ人口動態サイクルによって株式市場に資金が流入するかというと、40-44歳の働き盛りで最も消費意欲のある世代が増加傾向にあるからです。40代前半の人口が1965年、2000年、2035年
おすすめ書籍

【おすすめ書籍の紹介】本当に有益だった書籍を紹介します。【投資・病気・自己啓発など】

あごひじきのひじきです。今回は私が投資・生活・病気に関する本で読んでためになった書籍を紹介します…一般的にはほとんどのアクティブ運用は市場平均に勝てないがこの本は…普段何気なく見ているニュースは真実ですか?そんな情報が蔓延る世界に騙されたくな嫁が20冊以上自己啓発・病気関連本を読んで、一番良かった薬に頼らず治すための書
おすすめ書籍

情弱→ソッコーでお金持ちになりたい。現実→一気に金持ちになれても、基礎がないからソッコー破産www

あごひじきのひじきです。金融リテラシーの低い人達は株式投資で年6-7%のリターンと聞いても、難しいだとか手持ち資金が少額でほとんどリターンが生み出せないといい、なかなか投資に踏み出しません。実際、株式投資のリターンが6-7%にしかならないのであれば、100万円の元本があっても年6-7万円の利益になるだけです。それに対…
初心者向け

【インパクトHD】インドでコンビニ事業成功させます!!→株価暴騰→社長、40万株売り抜けるwwww

ごひじきのひじきです。インパクトHDに批判が殺到し、株価が急落しています。なぜなら同社は、これから社命を賭けてコンビニ事業をインドで展開するとしていたのですが、その発表後の値上がりで、肝心の社長…これに批判殺到で、株主からは「好材料を出してカモが飛びついたところで売った」、「インド事業の勝算あるなら売らないだろ」と多…